“おそらく、大多数の日本人は知らないのです。知ったら、爆発するよ。 大学に留学する場合です。 1)奨学金/月額142,500円(年171万円) 2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が負担(年52万800円:現時点) 3)渡航旅費/航空券支給 東京-北京 (111,100円) 4)帰国旅費/奨学金支給期間終了後所定の期日までに帰国する場合は航空券を支給 (111,100円) 5)渡日一時金/25,000円 6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円 (年144万円) 7)医療費補助/実費の80% 上記 1) +2)+3)+4)+5)=380万円!年に380万円ですよ。 なおかつ全て血税ですよ。 奨学金とはいえ、支援・支給額です。返さなくていい。 奨学金をほしい日本人は わんさかといるのにもらえない人が多い。それなのに、中国人留学生は当たり前の支給と思って 全ての人がもらっているのです。 繰り返し、言います。年に380万円ですよ。 4年いたら、1520万円ですよ。血税で養っているのですよ。 貧乏な日本人学生が多くいる中で。 しかも、10万人。いくらでしょう? 3800億円です。 どこかの国の国家予算規模ですよ。 それをふんだくるばかりか、勉強もせずに、バイト。居心地よくて不法滞在。 なんで怒らないの?血税ですよ。”— 【政治】朝鮮学校無償化、民主党内からも抗議 菅首相「多忙」と面会断る - 3ゲットロボ速報 (via twinleaves)
猟で事故の多いのはベテランの年寄のハンターです。
警察は考えた
車の免許更新時に75歳以上の年寄には特別な適性検査を義務付け、試験に受からなければ免許更新を許可しないと。
銃を操作できない様な人(老人を指す)は銃の所持を許可しないを目的として、
銃の所持許可更新時に全ての人に適正検査(射撃テストを含む)を課し、落ちた者には更新を許可しない、を実施した。
元気な者にも検査を課す処が車と異なります。銃は不要な物との認識が強い。
費用も2万円は掛かりますし、時間も半日はつぶれます。
案の定、ヨイヨイの年寄は何人か落ち、銃が持てなく成った。
慌てたのは猟友会の役員、長老達です。
銃が持てなければ有害駆除の利権も放棄しなければ成りません。
猟友会は町役場に泣きついた
駆除隊員が落ちたら有害駆除に協力出来ないと、本当は未だ元気な猟好きが沢山居るのに。
市町村は警察に泣きついた。
結果は
有害鳥獣駆除に従事する者は試験を免除する、だった。
警察は折れた、目的とする事故の多い老人の銃を取り上げるは出来なかった。
馬鹿を見たのは元気なハンターです。
事故を起こさない様な元気なハンターに不必要な試験が課せられる事と成った。
出来上がった無用な法律は残った、元気なハンターに2万円と半日の余分な時間を課せて。
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“(中略) 戦闘で頑強に抵抗する清軍の陣地を攻略した日本の兵士は鎖で足を縛られた清国兵士を見て驚き、憐れなその姿に涙を流したと言います。逃げられないよう死ぬまでここで戦うように鎖で縛られていたのです。清軍は督戦隊というのがいて、前線の兵士を監視し、逃げると撃ち殺していました。 また、清軍の捕虜になった日本兵の無残な姿を見て捕虜の運命を知ります。虐殺され食われていたのです。 大陸、半島では食人の習慣があったのです。また支那軍は日本軍の首を取ったものには懸賞金までかけており、200名が首を取られ、銃殺者は計り知れなかったといいます。 「敵はわが軍の屍に向かって実にいうべからざる恥辱を与へたり。死者の首を斬り、面皮を剥ぎ取り、或いは男根を切り取り、胸部を割きて入るるに石を以ってす。この様を見て誰か驚かざらん」(秋山好古騎兵大隊の稲垣副官の手紙) 清軍は日本兵だけでなく朝鮮住民に対しても掠奪、強姦、虐殺をほしいままにし、清軍のいくところ、人民は悉く町や村を捨てて逃避する有様で、さすがの清の指揮官も「髪、天を指す」と打電するほど激怒しました。 この清軍のあまりの残虐ぶりに山県有朋第一軍司令官は次のように布告します。 「(敵に対しては)軍人といえども降るものは殺すべからず、然れどもその策術にかかる勿れ。かつ敵国は古(いにしえ)よりきわめて残忍の性を有せり。誤って生け捕りに遇はば、必ず残虐にして死にまさる苦痛を受け、遂には野蛮惨毒の所為を以って身命を殺害せらるるは必然なり。故に決して敵の生捕りする所となるべからず。むしろ潔く一死を遂げ、以って日本男児の名誉を全うすべし」 日清戦争は大陸の生死の過酷さを日本人に教え、負けて捕虜になったときの脅迫観念を植え付けました。 これは後の大東亜戦争時の戦陣訓「生きて虜囚(りょしゅう)の辱(はずかしめ)を受けず」につながっています。”—
支那(しな)人=中国人の残虐さを知った、日清戦争(にっしんせんそう)
かつて日本は美しかった / 2010年12月6日 (月)
http://jjtaro.cocolog-nifty.com/nippon/2010/12/post-25b2.html
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(via awarenessxx)
“『子供の科学』の中にあった言葉。 「夜は昼とは別の場所にある。本当は夜というのは時間ではなく場所だ。私たちは毎日、地球という星に乗って昼という場所からぐるりと移動して、夜という場所へ行く」 という言葉に感動している。 これは時間と空間の本質を捉えた、実はとてもすごい言葉だ”— Twitter / Takao_Nukiyama (via igi)
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“あまりのショボさが日本人の意表をつく、朝鮮人の唯一の武器「差別」 『隣国が日本を差別用語で呼ぶのは当然』と韓国人記者が”日本の劣等性”を嘲笑。1000年たっても日本は格下だ 2016年10月11日 イータイムス(韓国語)集団コンプレックス 今日の日本人は1万2千年前、海水面上昇で日本が島として孤立する時、陸地から渡ってきた3-4の人種の子孫だ。韓半島から移動したモンゴル系人種、シベリアから南下したアイヌ族、そしてポリネシアと中国から渡ってきた南方海洋族と中国人などだ。これらが日本人の先祖になったが、支配種族は韓半島から渡ったモンゴル系渡来人だった。今、日本人の血の半分近くはモンゴル系だ。 その後、1万年余りが流れたBC3世紀-AD1世紀、弥生文化時代の時に韓半島から渡来人が大挙して日本に渡っていった。そしてAD4世紀に第二陣の渡来人が日本へ渡った。この渡来人が奈良に大和政権をたててそこに定着した土着人という一種の民族意識を持つようになった。 (中略) 最近、韓国人客に提供するすしにワサビを過度に入れた大阪のすしチェーン店「市場ずし」の'ワサビテロ'が広く知られた。続いて韓国人乗客に発給したバス切符に‘キム・チョン’と表記した大阪阪急バスも物議を醸した。 韓国人に対してこの様な差別行動をした人々は平凡な日本人たちだ。彼らがこの様な差別的行動をした動機は大きく二種類ある。一つは日本人の間に広範囲に広まっている歴史的コンプレックスが誤った形で表現されている点だ。二つめは彼らがちょっと良い暮らしをすることになるとすぐに隣国を見下す成金根性が底辺に敷かれているためといえる。 従って最近の事件は社会心理学的に対韓コンプレックス+成金の自惚れ、ということが一つに重なって現れた集団コンプレックス現象と見なければならない。歴史的に隣国は日本を倭(ウェ)と呼んだ。ちびで浅はかな者たちが暮らす国と蔑視して呼んだ名前だ。ワサビテロと同じ正常ではない行為に接したら、なぜ古人たちが彼らを倭と呼んだのか分かってあまりある。恐らく倭という名前はこれから千年過ぎてもなくならないようだ。 チェ・ジェワン主筆 http://www.etimes.net/Picture/2016/10/10/20161010_10823435.jpg ソース元URL:イータイムス(韓国語) 集団コンプレックス http://www.etimes.net/service/etimes_2011/ShellView.asp?ArticleID=2016101010285800749”—
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日本人が受けた差別と、朝鮮人が訴える「差別のちがい」
反日(はんにち)勢力無力化ブログ
2016/10/12
http://tainichihate.blog.fc2.com/blog-entry-490.html
(via awarenessxx)
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“プライドが傷つけられたとかいって大騒ぎするヒトがたまにいるけれども、プライドっていうのは矜持のことであるから本来はプライドがあるから多少のことがあっても揺らがないというのが筋で、プライドを守るために本人がじたばた騒いでいたんじゃ意味がない。 そういうのはプライドとはいわずにメンツといいます。 プライドは自分を守ってくれるものであって自分で必死になってしがみつくもんじゃない。”— dannna_o Blog: (via alarchy) (via yasaiitame) (via pipco) (via horiesatoshi) (via awarenessxx) (via awarenessxx)
“例えばグローバル化が進んだ今日、英語がまったく通じない場所というのはどんどん少なくなっている。日本はぶっちぎりで英語が通じない。「どこでも英語が通じてつまらん」的旅慣れた欧米人たちが「マジかよ、本当に全然英語が通じないじゃん」と興奮できる最後の秘境、それが日本。”— Twitter / elm200 (via mcsgsym)
